不倫相手からまさかの宣戦布告?!不倫相手からの嫌がらせを止める方法

 

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旦那の不倫でただでさえ心を痛めているのに、その不倫相手から嫌がらせがきた場合はどうすれば良いのでしょうか?

 
なかなか冷静に考えられる問題ではありません。

 
しかし妻であるあなたは悪いことをしているわけではなく、むしろ旦那を支えるために日々頑張っているのです。

 

 
取られるのではないかと心配する必要は微塵もないのです。

 
ですが嫌がらせを受けた場合に正しく対処することによって、これ以上悩む必要もなくなります。

 

1.不倫相手が嫌がらせをしてくる心理

 

不倫する男性はやはりどんなに不倫をしてもやはり家庭を第一と考えています。

 

 
ちょっと若い子と遊びたい、家庭でのストレスから癒しを求めているなど理由は様々ですが戻るところは妻のところという方がほとんどです。

 

その心が不倫相手にも自ずと伝わります。

 
そうすることによって、

 

●奥さんは羨ましい

 
●奥さんさえいなければ私が結婚できるのにという妬み

 
●奥さんから彼を奪いたい

 
●離婚すると言っているのになかなかしてくれないことによる焦り

 
●大好きな彼の奥さんを知りたい

 

 

などが挙げられます。いずれにしても旦那である彼とは上手くいっていないという表れなのです。こう考えると少し余裕が持てませんか?

 

2.不倫相手からの嫌がらせを終わらせる方法

 

しかし無言電話だったり後をつけられたり、変な手紙が入っていたりしたら気味が悪くて嫌ですよね?

 
だからといってすぐ旦那さんに感情的になって問い詰めるということは絶対にしてはいけません。

 

2-1.無言電話などの場合は記録を取ること

 

携帯電話の場合、相手が非通知設定でない限りは番号が出ます。

 
その場合はかかってきた日と時間をメモを取っておきます。これは嫌がらせがエスカレートした時にいつでも弁護士・警察に相談できるようにするためです。

 

 
記録はとても重要な証拠となります。一定期間すると携帯電話の履歴は消えてしまうのでスクショしとくとさらに良いでしょう。

 

もし、相手が非通知設定でかけてきた場合も同じです。

 

2-2.監視カメラを設置する

 

玄関先での嫌がらせの場合は玄関に監視カメラをつけけみましょう。

 

 
金額は10,000円はしますが証拠集めには最適です。また今ではダミーのカメラもあります。

 

 
カメラがあると思うと嫌がらせも躊躇してしまうのではないでしょうか?

 
また、嫌がらせは夜の時間帯に多いです。夜にセンサー式のライトを置くだけでも人避けできます。

 
センサー式のライトであれば安くて2,000円くらいで手に入ります。

 

2-3.証拠を集めたら慰謝料を請求する!

 

2-1,2-2で記録とカメラで証拠を集めることができたら、弁護士の元に持って行って慰謝料を不倫相手に請求しましょう。

 

 
慰謝料ほど精神的にも身体的にもダメージをあたえるものは他にはないです。

 

慰謝料の相場は100万円〜300万円です。不倫相手にとっては大きな金額なはずです。

 
多くのお金も失い、彼も失うことになります。さらに嫌がらせをしていたとならば場合によってはもっと請求できる可能性も出てきます。

 

裁判沙汰になれば多くの人が嫌がらせを辞めることになるでしょう。

 
 

3.自分で証拠を集められなかったら探偵に頼む

 
上手く証拠を掴めないという方はプロに任せてしまいましょう。先ほど防犯カメラのお話しをしましたが夜間時は鮮明に撮ることができなかったりと苦戦してしまうこともあります。

 
その点はプロの探偵に頼めば専用の資材でキレイにばっちり撮ってくれます。

 
まとめ
 
いかがだったでしょうか?

 

●不倫相手がどのような心理で嫌がらせをするのか

 
●嫌がらせを止めさせる手段と慰謝料の請求について

 
●その道の専門家である探偵に依頼するという考えも持ってみる

 

以上のことをお話ししました。嫌がらせと向き合うのはとても怖く、奥さん側にもダメージを与えてしまいます。

 

 
しかし、しっかりと向き合い解決しようと努力することでまとまり、自分自身も少しはすっきりできるかと思います。

 

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